【重要なお知らせ】2018年12月から預託金口座のお預かり期限が設けられます。詳しくはこちら

インドネシア中小企業支援ファンド4号
《貸付条件変動型》

基本データ

本ファンドはファンド販売時点で期待利回り、投資倍率、運用期間は決まっておりません。

このファンドの表記と背景
本ファンドの出資金は、エストニアグループ会社がローン貸付待期期間(本ファンドの募集終了後エストニアグループ会社に資金を送金してから90日間)のうちに行う、以下の「事業適合基準」を満たす貸付に充てられます。
ファンドの運用期間、返済スケジュール、期待利回り、投資倍率等は、貸付の条件に基づいて変動します。
エストニアグループ会社は、以下の基準に適合した貸付を行います。
※通貨の動きや当社の見解については こちら をご確認ください
※期待利回り、投資倍率の定義の確認はこちら をご確認ください


貸付通貨 :インドネシア・ルピア建て
運用期間 :最大 25ヶ月


貸付基準

貸付の種類 :インドネシア共和国の中小企業への貸付
貸付利率 :12.0%~32.0%
返済期間 :1ヶ月~13ヶ月
分配開始予定月 :貸付条件決定時にご報告します

※貸付利率は期待利回りではありません
※貸付利率はインドネシアルピア建ての年利です

手数料

販売手数料 :0円
運用手数料(当初出資額割合) :2.5%
為替手数料 :・営業者がエストニアグループ会社へ資金を送金する際に円を米ドルに交換する為替手数料
・エストニアグループ会社がインドネシアの中小企業に貸付けを行う際に米ドルをインドネシア・ルピアに交換する為替手数料
・貸付基準に該当する貸付にあてられず資金がエストニアグループ会社から営業者に返金される際にインドネシア・ルピアを円に交換する為替手数料

をご負担いただきます。

※手数料は運用開始時にご負担いただきます
※事業適合基準を満たす貸付が全く実行できなかった場合は返金いたします

最低投資金額 :10,000円
投資単位 :10,000円
当初販売金額 :1,000万円
募集開始日 :2019年3月11日
募集終了日 :2019年3月26日

※募集総額に達した場合、早期募集終了となる場合があります
※投資家様からの応募金額が少ない場合は、成立しない場合があります

募集終了後の分配までの期間イメージ

ローン貸付待機期間 :募集終了後 最長90日間
運用期間 :最大 25ヶ月

 

このファンドのリスク

 貸付金、購入債権の回収リスク・仲介業者の信用リスク

ファンドの資金は、海外の資金需要者に対する貸付または貸付債権の購入に充てられます。
個々の事情や経済情勢等により資金需要者からの返済が予想通りになされなかった場合、本事業における収益の減少または費用の増加がもたらされ、お客さまへの分配額の減少や分配の遅延などが生じるおそれがあります。
また、仲介業者の当該業務の遂行が困難ないし不可能となった場合に、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。


このファンドの場合
資金需要者:
・基準適合した中小企業運転資金需要者

仲介業者:
・資金需要の開拓、審査・貸付及び管理・回収業務委託先の PT MEDIATOR KOMUNITAS INDONESIA(プラットフォームCROWDOの運営会社)
・クラウドクレジット株式会社グループ(クラウドクレジット株式会社、クラウドクレジット・ファンディング合同会社、Crowdcredit Estonia OÜ)


 為替リスク

為替レートの変動によって分配金は増減します。

このファンドの場合
・インドネシア・ルピア/米ドルのリスク
・米ドル/円のリスク


 ファンドスキームに関わるリスク

関係各国の法制(各国間における租税条約や税制を含む)に従い、複数の関係者における業務の連携を伴うスキームを基盤としています。
そのため、関係国における政治経済情勢の変動や法制の変更、関係者における業務遂行の困難・不可能等によりスキームが十分に機能しなかった場合、本事業における収益の減少または費用の増加がもたらされ、お客さまへの分配額の減少や分配時期の遅延などが生じるおそれがあります。


このファンドに関係する国
・日本・エストニア共和国・インドネシア共和国


 その他のリスク

その他のリスクやリスクの詳細等は同ページにある「契約締結前交付書面」に記載しております。
必ずご確認ください。

すべてのファンドのこれまでの運用実績や運用状況は こちらのページ よりご確認いただけます。


営業者・募集取扱者について

営業者 :クラウドクレジット・ファンディング合同会社
募集・私募取扱業者 :クラウドクレジット株式会社

※クラウドクレジット・ファンディング合同会社とはクラウドクレジット株式会社の100%子会社です

責任者からのご案内

本ファンドは、当初投資家様からお預かりした出資金をクラウドクレジット・ファンディング合同会社からエストニアグループ会社であるCrowdcredit Estonia OÜに対し仮払金として支払います。その資金をもとにエストニアグループ会社が、CROWDOグループの運営するオンラインプラットフォームを通じて、インドネシア国内の運転資金を必要としている事業法人に対して貸付を行います。

【中小企業への貸付から返済まで】

国際金融公社(IFC)によると、インドネシアには70万社以上の中小企業があると言われており、GDPの22%(2016年時点)を構成しています。

本ファンドはインドネシア国内の複数の中小企業への貸付を実行するものです。インドネシアにおける資金需要者に対するマーケティング、審査、元利金等の資金管理事務、回収は提携先のCROWDOグループが実施します。

実際の貸付が実行されたのちに、クラウドクレジット・ファンディング合同会社が対象ローンの返済条件に合わせた形でエストニアグループ会社に対するローン貸付契約を結び、対象ローンからの回収金を返済原資といたします。

延滞発生時にはCROWDOのコールセンターより借入人の中小企業に連絡し、状況を確認します。

その後も返済がない場合は先方を訪問し、背景や返済意思を確認。90日経過する可能性がある場合は与信委員会を開催し、個別案件について不良債権とするか、さらに返済期限延長するか合議します。不良債権とする場合は、借入人である中小企業より約束手形や個人保証が担保として差し入れられており、担保を差し押さえる措置をとります。

【インドネシアについて】

インドネシア共和国は1万3千以上の島からなる世界最大の島国です。

人口は世界第4位、イスラム教徒の人口は世界第1位です。300以上の民族を抱える世界有数の多民族国家でもあり、豊かな自然とともに多様な文化が育まれてきた国です。島々が多く、物流が困難な国ですが、豊富な資源に恵まれており、ASEAN第5位の経済規模を誇ります。

【ファンドの運用期間】

運用期間は実際に実行されたローンの満期に連動いたします。対象となるローンは明確に定めていませんが、3-6か月満期のものを中心に貸付実行を行います。

貸付対象となるローンの年利率は12-32%で、これを反映したグループ会社貸付での年利率は当初7-15%の範囲になるものと見込んでおります。こちらは貸付実行後に決定されるためファンド募集時に確約することが出来ません。またグループ会社への貸付利率はローンのパフォーマンスが悪化した場合、運用期間中に低下していく可能性がございます。

運用開始から12か月以内に返済された資金については、再投資を行わせていただきます。

【インドネシア・ルピアについて】

本ファンドの運用通貨であるインドネシア・ルピアは、2018年1月頃以降、米国の金利上昇やトルコショックの影響を受けて軟調に推移しております。2018年の上半期に米ドルに対して約5.7%下落しました。
米国のさらなる利上げが見込まれる中、インドネシア中央銀行は2018年に入って6回(5月に2回、6月・8月・9月・11月に1回ずつ)政策金利を引き上げており、為替介入も積極的に実施しております。(2018年11月末現在)
依然として、インドネシア経済は旺盛な消費と外国直接投資に牽引される形で堅調に成長を続けておりますが、引き続き米ドルに対するルピアの下落リスクには留意する必要があります。

本ファンドの特徴

 商品性 

日本人創業者によるオンラインプラットフォームを通じたインドネシア国内の中小企業への貸付

本ファンドは、インドネシアにて運営されているCROWDOというオンラインプラットフォームを通じて、インドネシア国内の運転資金を必要としている事業法人に対して貸付を行います。

CROWDOの運営会社では、貸付先の財務内容や信用情報に基づいて、AIを活用して自動的に初期格付けを付与、その後にスタッフによる貸付候補先の訪問を実施し、対面で事業性や信用力を確認しています。オンライン上だけではなく、対面でのコミュニケーションも重視し、延滞発生率の低減に努めています。

CROWDOのスタッフ

 

提携にあたってのメッセージ  

日本の投資家の皆様へ。

私はCROWDOグループCEOの嶋田と申します。

CROWDOは皆様のような世界中の投資家とASEAN地域の優良な中小企業をつなげることをミッションに掲げて2012年に設立され、これまで20か国以上の投資家のご支援を頂いて、4千社以上に融資資金を届けて参りました。

CROWDOを通じて、ASEANの中小企業を支援するという社会的インパクト、そして成長性の高い国への投資を通じた利回りの追求の双方を投資家の皆様にお届けしております。

一方で、日本の投資家の皆様が金融サービスに期待される品質の高さ、外国に投資されるうえで感じられるご不安も理解しております。CROWDOは銀行の与信判断のノウハウと最新のAI技術を組み合わせて的確なリスク管理を実施しております。また、事業展開しているインドネシア、マレーシア、シンガポールの各国にて金融機関として登録されており、監督官庁への報告も随時行っております。加えて、CROWDOの経営陣は金融業界とIT業界での勤務経験が豊富です。私は慶應大学を卒業後フランスのINSEADにてMBAを取得し、マッキンゼーを含むトップ企業でのキャリアを20年間歩んで参りました。共同創業者であるCCOのニコラ・カルテルヌオーヴォはアクセンチュアやスタンダードチャータード銀行などで20年近く勤務した経験があります。

CROWDOが、インドネシア、そしていずれはASEAN全域において皆様に信頼されるパートナーとなれることを目指しております。

 

CROWDOの顧客からのメッセージ

パンドゥさんは2017年設立のEPC事業会社を経営していますが、急速に事業を拡大するためにCROWDOを通じた借入を決断しました。パンドゥさんは「CROWDOは与信判断のスピードが速く、競争力の高い金利水準で借り入れができたため、私の会社の成長を強く後押ししてくれました。」と、語ります。CROWDOでの借入を活用し、現在は多国籍企業からの受注を数多く手がけています。

 

スナンディさんは西ジャヴァ地域の農協よりフルーツや野菜を仕入れ、国内の大手スーパーに納品する会社を経営しています。「CROWDOから借り入れることで、農家から適正な価格で作物を購入できている。CROWDOはインドネシアの農家を支援してくれている。」とスナンディさんは感じています。

 

 

投資スキームについて

クラウドクレジット・ファンディング合同会社(以下、合同会社)はクラウドクレジット株式会社のエストニア子会社(以下、エストニアグループ会社)に対して貸付を行い、エストニアグループ会社はこの借入金を原資として、CROWDOグループ(PT MEDIATOR KOMUNITAS INDONESIA)が運営するオンラインプラットフォームを通じて、インドネシア国内の運転資金を必要としている事業法人に対して貸付を行います。お客様には、合同会社のエストニアグループ会社貸付事業に対して出資いただきます。

 


※インドネシア共和国における源泉徴収税は金利の額の20.0%です。
※当社エストニアグループ会社は送金に際して取引銀行に対して所定の送金手数料を支払います。
※当社エストニアグループがインドネシア・ルピア建てで貸付するにあたり外国為替手数料等が発生します。
※当社エストニアグループ会社がクラウドクレジット・ファンディング合同会社に対して返済を終えて当社エストニアグループに残った財産は当社エストニアグループの収入となります。

 

ファンドに関する重要情報

1.当社(クラウドクレジット株式会社)は合同会社(クラウドクレジット・ファンディング合同会社)とエストニアグループ会社(Crowdcredit Estonia OÜ)の議決権を100%保有しております。また当社の代表取締役である杉山智行は、合同会社の代表社員である当社の職務執行者およびエストニアグループ会社のDirectorをそれぞれ兼務しており、両社の財務及び営業又は事業の方針の決定に関して影響を与える立場にあります。

2.合同会社およびエストニアグループ会社の主な経営・財務指標は以下のとおりです。

3.本ファンドに関する資金使途および事業計画の概要につきましては、本サイトおよび本サイトに掲載しております契約締結前交付書面等を参照ください。

4.本ファンドに関する出資金は、金融商品取引業等に関する内閣府令第125条その他の法令に定める基準に則り、合同会社が開設するファンドの種類別・号数別に開設する口座で分別管理を行います。

5.本ファンドに関連するリスクにつきましては、本サイトおよび本サイトに掲載しております契約締結前交付書面等を参照ください。また本ファンドの譲渡や中途解約は、匿名組合契約書に定める場合を除きお受けできません。

6.本ファンドの出資対象事業の概況等につきましては、合同会社の委託を受けた当社が、ウェブサイト(マイページを含む)に掲載する方法もしくは電子メールにて送付する方法により、お客さまにファンド報告書を交付してお知らせいたします。

7.本ファンドに関する運用手数料は、出資額の総額が募集金額に達しないまたはエストニアグループ会社に資金を貸し付け回収する事業が開始できないと判断したことを理由に、合同会社が匿名組合契約を解除した場合を除き、払い戻しはいたしません。詳しくは契約締結前交付書面をご確認ください。

エストニアグループ会社が投資実行完了後に分配スケジュール等運用条件が確定

本ファンドではエストニアグループ会社があらかじめ匿名組合契約において定めた基準を満たした複数の中小企業への貸付を実行します。貸付の取引条件(年利率及び返済期間)により、営業者とエストニアグループ会社間の返済スケジュールが決定いたします。お客様には、この営業者とエストニアグループ会社の間の返済スケジュールが確定次第これをお知らせいたします。

提携会社

クラウドクレジット・ファンディング合同会社は、エストニアグループ会社を通じてインドネシアで運営されるCROWDOというオンラインプラットフォームを通じて、インドネシア国内の運転資金を必要としている事業法人に対して貸付を行います。

CROWDOは2015年よりインドネシアにて運営されているP2B(Peer to Business)オンライン貸付プラットフォームです。2012年にシンガポールで設立されたCrowdonomic Media Pte Ltdの子会社としてマレーシア現地法人(PT MEDIATOR KOMUNITASINDONESIA)とともに設立され、主に中小企業向け運転資金の貸付案件を取り扱っております。

取り扱い実績としては、プラットフォーム経由で月に200-300件の新規貸付(金額の規模は一カ月当たり約百万米ドル、一口当たりの平均は約20千米ドル)を実行しており、2018年度は一カ月当たり2~3百万米ドルの資金提供を目指しております。

CROWDOのユーザー数は38,000名を突破しており、また3,500を超えるプロジェクトを運営するなど、東南アジア地域で急速に成長を遂げているプラットフォームのひとつです。

シンガポール本社、インドネシア子会社、マレーシア子会社ともにそれぞれ所在国の監督省庁よりライセンスを取得しており、インドネシア子会社はオンライン貸付プラットフォームとして認可を受けています。

 主なリスク 
 

 !  提携オリジネーターおよび当社グループの信用リスク

・エストニアグループ会社は、資金需要の開拓、審査、貸付及び管理・回収業務をプラットフォームCROWDOの運営会社であるPT MEDIATOR KOMUNITAS INDONESIAに委託します。そのため、PT MEDIATOR KOMUNITAS INDONESIA、当社または当社のエストニアグループ会社が当該業務の遂行が困難ないし不可能となった場合に、本ファンドにおける収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。

・ローン貸付待期期間中、出資金は仮払金としてエストニアグループ会社に預託されますが、その間にエストニアグループ会社が当該業務の遂行が困難ないし不可能となった場合に、本ファンドにおける収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。

・また、ローン貸付待機期間後、エストニアグループ会社へのローン貸付債権の回収は、当該ローン貸付債権に係る債務者であるエストニアグループ会社の財産のうち、エストニアグループ会社が貸付を実行した債権の回収により取得した金銭のみを原資として行われますが、エストニアグループ会社が当該業務の遂行が困難ないし不可能となった場合に、本ファンドにおける収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。

 !  貸付債権の回収リスク

本ファンドにおいて、クラウドクレジット・ファンディング合同会社(以下、合同会社)が貸付を行うエストニアグループ会社はローン債権の回収金を原資としてグループ会社貸付の元利金を返済します。そのため、ローン債権に関わる債務者の信用力の全体的な悪化などでグループ会社貸付の回収が予想通りになされなかった場合、本事業における収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。

 !  為替リスク

・エストニアグループ会社に対する仮払いの実行・ローン貸付の実行及びローン貸付の元利金の回収はインドネシア・ルピア建てで行われるため、お客様はインドネシア・ルピア/円の為替リスクを負うことになります。

・エストニアグループ会社が基準に適合する貸付をローン貸付待期期間の上限である90日以内に全く実行出来なかった場合には、ローン貸付契約を締結することなく、エストニアグループ会社は仮払金を本営業者に返金いたします。また、仮払金の一部を使って貸付を実行した場合、ローン貸付契約は締結されますが、ローン貸付待期期間内に貸付を実行することができなかった分の仮払金についても本営業者に返金されます。本営業者はこれをお客様に出資金の返還として返金いたします。その際、エストニアグループ会社から営業者へ返金される仮払金の額がインドネシア・ルピア/米ドル及び、米ドル/円の為替相場の変動の為替相場の変動により増減することでお客様に損失が生ずるおそれがあります。

 !  法制度の変更リスク

日本またはエストニア共和国・インドネシア共和国 において、本事業の遂行に影響を与える法制度(各国間における租税条約及び税制を含むがそれに限らない)が変更された場合、本事業における収益の減少または費用の増加がもたらされるリスクがあります。

 !  カントリー・リスク

エストニアグループ会社の事業は、インドネシア共和国 の顧客(債務者)を対象にして行われます。そのため、インドネシア共和国およびエストニア共和国の政治経済情勢等の要因による影響を受けて本事業において想定外の費用または損失が生ずるリスクがあります。

 !  元本損失のリスク

上記記載のリスクに加え「契約締結前交付書面」に列挙したリスクによりお客様の出資金について元本の損失が生ずるリスクがあります。

  

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ファンドの手数料およびリスクについて
ご出資いただく際の販売手数料は頂いておりません。 なお、出資金に対して、年率換算で最大4.0%の運用手数料を運用開始時に(又は運用開始時及び2年度目以降毎年度に)いただきます 。また、為替手数料その他の費用をご負担いただく場合があります。
為替相場の変動、国の政治的・経済的なカントリーリスクや債務者の債務不履行等により、元本に欠損が生じるおそれがあります。ファンドごとに、手数料等およびリスクの内容や性質が異なります。 詳しくは、匿名組合契約書や契約締結前交付書面等をよくお読みください。