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【<女性限定>参加無料、東京・10月2日開催】 女性のための貸付型クラウドファンディング勉強会@cafeSalvador

開催終了

主催者:クラウドクレジット株式会社

45名(女性限定)参加無料

わたしたちクラウドクレジットでは、日本ではまだあまり馴染みがない「貸付型クラウドファンディング」という投資プラットフォームを運営しています。

日本の投資家が1口1万円から投資をしたお金は、途上国を中心とした世界の人たちの元へ届きます。

途上国と聞くと「寄付」を連想する方も多いと思いますが、クラウドファンディングの仕組みを使って「投資」をしながら世界の国の成長を応援することもできるんです。

 

女性限定のカジュアルな勉強会です。お仕事帰りにお気軽にお立ち寄りください!

 

<学べる内容>
●クラウドクレジットってどんな仕組み?
●株や投資信託は知っているけど、貸付型クラウドファンディングも勉強してみたい
●社会的インパクト投資の概要を知りたい
●忙しいわたしでも資産運用は始められるの?

 

<タイムスケジュール>

18時30分:開場
19時00分:開催のごあいさつ
19時05分-19時35分:①クラウドクレジットってどんな会社?
 日本の投資家のお金が、世界中の人の元に届く仕組み
19時35分-20時05分:②具体的なファンド事例紹介
 私たちのお金が、メキシコの女性起業家の支援に!
20時05分-20時35分:③投資が社会貢献になる?
 社会インパクト投資ってなぁに??
20時35分:Q&A

※終了後は自由解散、質問などがあればお気軽にどうぞ!
※コーヒー、オレンジジュース、ハーブティーなどをご用意しております。
※アルコール(店舗でご購入ください)を飲みながらの参加もOKです!
※内容は予告なく変更になることがあります。
※途中での入退場も可能です。

お申し込みはこちらからお願いいたします
https://peatix.com/sales/event/428118/tickets

 

 

登壇者

人事部 兼 法人営業部
原 佑理子(はら ゆりこ)

 

商品部
松浦 麗華(まつうら れいか)

 

広報・マーケティング部
水野 綾香 (みずの あやか)

 

 

 

開催概要

【開催日】
2018年10月2日(火)

【時間】

開場 18:30
開始 19:00
終了 20:45頃

 

【場所】

CAFE SALVADOR BUSINESS SALON
東京都中央区日本橋茅場町1-5-8 東京証券会館1階
アクセス 茅場町駅8番出口直結
地図:http://cafe-salvador.com/#access

 

【参加費】
無料


 

【セミナーについて】
本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行なうことがあります

【ファンドの手数料等およびリスクについて 】

ご出資いただく際の販売手数料は頂いておりません。
なお、出資金に対して、年率換算で最大4.0%の運用手数料を運用開始時に(又は運用開始時及び2年度目以降毎年度に)いただきます。また、為替手数料その他の費用をご負担いただく場合があります。為替相場の変動、国の政治的・経済的なカントリーリスクや債務者の債務不履行等により、元本に欠損が生じるおそれがあります。ファンドごとに、手数料等およびリスクの内容や性質が異なります。詳しくは、匿名組合契約書や契約締結前交付書面等をよくお読みください。

 

その他セミナー情報

クラウドクレジット×ソニーフィナンシャルHD 『外貨による資産形成』共催セミナー

開催告知

◆開催概要 クラウドクレジット(以下、『当社』)は、海外に特化した貸付型クラウドファンディング事業を展開しております。『外貨』は、当社商品の主な特徴であるとともに、リスク要因となるため、この度外貨に関するセミナーを開催させていただくことになりました。 一方で、ソニーフィナンシャルグループ(以下、『SFG』)は、金融持株会社であるソニーフィナンシャルホールディングス株式会社(以下、『SFH』)と、その傘下のソニー生命保険株式会社、ソニー損害保険株式会社、ソニー銀行株式会社などから構成される総合金融サー

【参加無料・8月10日(土)・東京】コモンズ投信共催~運用業者と個人投資家、それぞれにとっての投資哲学とは~

開催終了

「アクティブ運用ファンドを選別する際には運用業者の投資哲学をみろ」という考え方があります。 運用業者の投資哲学には、2つの側面があります。 まず1つ目は、テクニカルなもの。典型的には、ボトムアップ・アプローチ(個別銘柄の魅力を見分けて投資する銘柄を選別すること)とトップダウン・アプローチ(マクロ経済を俯瞰して、現在の経済状況でとるべきポジションの全体像を設定すること)の2つを合わせて運用ポジションを構築・運営するというものが多いです。 もちろん運用の現場ではアクティブ運用業者ごとにかな

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